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当社開発の、オリジナル床暖房工事用冶具を安価で発売しております。

4号機からの改良点
 ①皆様のご要望が多かったCD管配管作業も、CD管専用ポールを活用し16Φ・22ΦのCD管配
  管作業に利用できるようになりました

 ②3段階の連結組立て式(全長1130mm・1300mm・1710mm)になり、持ち運びがコンパクトで楽にな
   りました。
 ③上部回転部連結部材には、キャスターが付いておりパイプの送り出しを滑らかにしています。
 ④全長1710mm最大伸長での使用では、大口径のパイプも対応できます。
従来のパイプ(7A・10A・13A・16A)また、重量パイプ(200m巻以上)のパイプも安定して使用できます。
  
CD管配管作業前(全長1130mm)
多くのご要望により改良し、CD管
配管作業が可能になりました。
16ΦCD管配管作業
CD管配管サポートポール(脱着式)
を取付け配管作業をスムーズにしました。
22ΦCD管配管作業
下部支持棒の1本にキャスター無
し連結部材を装着し、そこにCD管
配管サポートポールを取付け使用
します。
  
耐熱パイプ300m巻配管作業
(全長1300mm)
※キャスター付き連結部材を使用
ポリブテンパイプ200m巻配管
作業(全長1710mm最大伸長)
大口径のパイプも最大伸長で対応
できます。
※キャスター付き連結部材及び、
 キャスター無し連結部材を使用
収納時サイズ(全長1130mm)
収納時は、上部回転部連結部材を
取り外しコンパクトになります。


床暖房パネル敷設後の温水パイプ配管が、安定したパイプの送り出しで作業効率をアップさせます。
パイプに合わせて回転トルクが調整でき、1人で素早くパイプ配管作業が完了します。
収納時は、折りたためるコンパクト設計です。パイプ受棒が二重になり抜け止め防止の差込み式になり使いやすくなりました。


3号機からの改良・改善点
 ①上部回転部にキャスターを取付けたことで重量パイプ(10A・13A・16A 200m巻以上)に対応。
 ②パイプの送り出しがスムーズになり、パイプの引っかかり防止になりました。
 ③回転冶具専用回転板は、現地手配でお願い致します。(1500㎜×750mm×12mm×2枚)


大口径のパイプ用に、差込みタイプの連結金具を別売部品として開発しました。
1号機から4号機まで使用可能です。


上貼り工法(パオスリム)パネル切断冶具は、基材がNPウッドであるパネルを素早く切断できる冶具です。
ハンドル付のレールを切断したい長さにセットし、丸ノコで切断します。写真中央のレールに丸ノコをあてがって切断できるため真っ直ぐに切断できます。


根だ間工法にてパネルの脱落防止に使用するサポートLパネルが簡単に設置できる冶具です。
冶具上部の突起部分を在来工法の根だにあてがうとサポートLパネルが根だ上部から45mmの部分に貼りつけることができます。
寸法取りや、墨出しの必要がないのでスピーディーな作業ができます。